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「InterAqua2020 第11回 国際水ソリューション総合展」出展のお知らせ

インターアクア2019「第10回国際水ソリューション総合展」

ファインバブルのエンバイロ・ビジョンでございます。

さて、昨年に引き続き、「InterAqua2020 第11回 国際水ソリューション総合展」に弊社のファインバブル発生装置「YJノズル」、およびオーザック(OZAC)排水処理システム(装置・設備)を出展致します。

☞前回の様子:https://www.envirovision.jp/exhibition/3851

昨今の企業においては、水資源の循環利用、及びエネルギーとしての利活用など、省エネやコスト削減、水・環境リスクへの積極的な取組みが求めらるようになりました。

増大する水の「量」と「質」のニーズや課題・・。

ファインバブル発生装置「YJノズル」、オーザック(OZAC)排水処理システム(装置・設備)による排水処理の課題解決の場として、技術導入・アライアンス・ネットワーキングの機会として、ぜひ当ブースにお立ち寄りください。

開催概要

エンバイロ・ビジョンのブース

  • 名 称:InterAqua 2020 第11回国際水ソリューション総合展
  • URL:http://www.interaqua.jp/
  • 会 期:2020年12月9日(水)~12月11日(金) 10:00 – 17:00
  • 会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) 西2ホール
  • 主 催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
  • 後援:公益社団法人日本水道協会・公益財団法人水道技術研究センター・一般社団法人日本水道工業団体連合会
  • 展示規模:34社(オンライン出展8社含む)、25小間
  • 来場者数:40,000名 (予定)

オゾン・ファインバブル(マイクロバブル)・排水処理 ページについて

オゾン・ファインバブル(マイクロバブル)・排水処理」についてのページを更に充実させました。

どうぞご覧下さい。

藻・スライム・スケール対策・真性二酸化塩素・ファインバブル・超音波 ページについて

「藻・スライム・スケール対策・真性二酸化塩素・ファインバブル・超音波 」についてのページを更に充実させました。

どうぞご覧下さい。

 

藻・スライム・スケール対策・真性二酸化塩素・ファインバブル・超音波ページについて

藻・スライム・スケール対策・真性二酸化塩素・ファインバブル・超音波」についてのページを更に充実させました。

どうぞご覧下さい。

「ファインバブルを応用した排水処理技術」講演動画について

平素は格別のお引き立てを賜り、
誠にありがとうございます。

さて、昨年の12月6日(金)に千葉工業大学 津田沼キャンパスにて開催された講演会「各種産業へのファインバブルの応用」にて、当社代表の豊岡が登壇させて頂きました。

公演のテーマは「ファインバブルを応用した排水処理技術」という内容で、沢山の方にご来場頂きました。

今回はその模様を映像として編集させて頂きましたので、
是非、ご視聴ください。

また、今後も公演などの機会がございましたら、積極的に動画を撮影して皆様にお届けしたいと考えております。

引き続きのご愛顧、何卒よろしくお願い申し上げます。

第23回「微細気泡(ファインバブル)の応用技術」講演会のご案内

講義

  • 主 催:化学工学会反応工学部会「反応場の工学 分科会」
  • 協 賛:ファインバブル学会連合、日本海水学会、 技術士協同組合、(公社)日本技術士会上下水道部会、同 化学部会、 NPO日本技術経営責任者協議会、日本産業洗浄協議会
  • 日 時:2019年 12月6日(金)13:30~17:10(受付13:00~)
  • 場 所:千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館 教室
  • 住 所:〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1、TEL 047-478-0415(尾上研究室)

交通

http://www.it-chiba.ac.jp/index.html

 JR総武線「津田沼」駅から徒歩3分

プログラム

1)講演会: [ 各種産業へのファインバブルの応用 ]

  • 13:30-13:40 開会挨拶と連絡事項
    千葉工業大学工学部 応用化学科 教授   尾上 薫
  • 13:40-14:30 「超音波洗浄におけるファインバブルの役割
    慶應義塾大学 准教授  安藤 景太
  • 14:30-15:20 「ファインバブルを応用した排水処理技術(OZAC処理システム)
    エンバイロ・ビジョン 代表取締役  豊岡 正志
  • 15:30-16:20 「ナノバブル(ウルトラファインバブル)の農業利用− その作り方と作用効果 – 」
    (株) アースリンク 代表取締役  久米 隆廣
  • 16:20-17:10 「ファインバブルの水系洗浄への導入」         
    共立女子短期大学 教授  山口 庸子

2)技術交流会(17:20-18:20)

津田沼キャンパス 3号館食堂2F

参加費(税込)

主催・協賛団体の個人正会員:5,000円、学生会員:2,000円、その他:7,000円、技術交流会参加者は上記金額にプラス2,000円(学生はプラス1,000円)

(当日会場にてお支払い下さい。カラー冊子をお渡しします。なお、原則として領収書は

参加費と交流会費を合算して発行します。参加費と交流会費を分けた領収書が必要な場合は申し込みの際にお申し出下さい。

申込み方法および申込み先:参加ご希望の方は、

(1)参加者氏名、(2)所属と職位、(3)所属する主催・協賛団体名もしくは非会員場合はその旨、(4)交流会参加希望の有無、(5) 領収書の宛名[分割などの要望事項があればその旨]、を明記の上,電子メールにて下記の松本宛にお申し込み下さい。

連絡窓口

  • 日本大学生産工学部 松本 真和
  • Tel: 047-474-2850     
  •  E-mail: micronanobubbletechnique@gmail.com

ファインバブル発生装置「YJノズル」を食品開発展2019に出展致しました

ファインバブル発生装置「YJノズル」のエンバイロ・ビジョンでございます。

10月3日~4日の3日間にわたり開催された「食品開発展2019」に、弊社ファインバブル発生装置「YJノズル」を出展致しました。

食品開発展2019

会場は恒例の東京ビックサイト。

東京ビックサイト

ご覧下さい、今年も延べ900小間の企業がブースを連ね、
4万人以上が来場されたそうです。

環境に対する意識の高まりを感じずにはいられません。

食品開発展 各企業のブース

そして、こちらが当社のブースの様子。

エンバイロ・ビジョンのブース

エンバイロ・ビジョンのブース

毎年、食品開発展には出展させて頂いておりますが、今年は更に多くのお客様に立ち寄って頂きました。

特にファインバブル発生装置「YJノズル」に対する興味・関心が非常に高く、名刺交換頂いた数も例年よりも多かった印象です。

実演中のファインバブル発生装置「YJノズル」

各種YJノズル

沢山の方がブースにお立ち寄り頂く中で、当社の担当者もYJノズルを手にメリットなどを丁寧に説明させて頂きました!

加藤

また、弊社代表の豊岡がイベント2日目にプレゼンの為に登壇させて頂きました。

ファインバブル発生装置「YJノズル」の話はもちろん、今後の環境に対する中長期的なビジョンまで熱弁を奮わせて頂きました。

プレゼンする豊岡

弊社ブースにお立ち寄り頂きました各企業の担当者、ならびに関係者の方に厚く御礼申し上げます。

まだ確定ではありませんが、来年の「食品開発展2020」にも出展を検討しておりますので、正式に決まった際は改めてアナウンスさせて頂きます。

ファインバブル発生装置「YJノズル」を【第28回】2019NEW環境展に出展致します

環境展のロゴ

いつもありがとうございます。
マイクロファインバブルのエンバイロ・ビジョンでございます。

さて、昨年に引き続き東京ビックサイトにて催される「第28回 NEW環境展2019」に弊社のマイクロファインバブル発生装置「YJノズル」の出展が正式決定致しましたのでご報告です。

 

前回の様子:【第27回】2018NEW環境展にマイクロ・ファインバブル発生器「YJノズル」出展致しました。

 

各企業の社会的責任が厳しく問われる時代に突入し、自然環境との共生を無視しては企業の存続すら危ぶまれる時代背景になりました。

とりわけ資源有効利用や多様な新エネルギーの活用は、環境対策にとり最重要の取り組みです。

そのような中、各種課題に対応する様々な環境技術・サービスを一堂に展示情報発信する事により環境保全への啓発を行い、国民生活の安定と環境関連産業の発展をテーマにしております

環境展2018

資源有効利用や多様な新エネルギーの活用など、様々な環境対策に関する企業が出展致しますので、是非ご来場頂ければと思います。

NEW環境展 / 地球温暖化防止展 共通事項

【主  催】
日報ビジネス 株式会社
(週刊循環経済新聞 / 月刊廃棄物 / 隔月刊イー・コンテクチャー / 隔月刊地球温暖化 / 産廃NEXT)

【公式サイト】
https://www.nippo.co.jp/n-expo019/index.htm

【会  期】
2019年3月12日(火)~ 3月15日(金)4日間

【開催時間】
午前10時~午後5時(最終日は午後4時まで)

【会  場】
東京ビッグサイト 有明 東展示棟 〒135-0063 東京都江東区有明三丁目10番地1号

【動員計画】
NEW環境展 / 地球温暖化防止展合わせて16万人

【入場料】
1,000円(税込)、両展示会に入場できます。

【併催行事】
記念講演会・セミナー

 

「InterAqua2019 第10回 国際水ソリューション総合展」出展のお知らせ

インターアクア2019「第10回国際水ソリューション総合展」

ファインバブルのエンバイロ・ビジョンでございます。

さて、昨年に引き続き、「InterAqua2019 第10回 国際水ソリューション総合展」に弊社のファインバブル発生装置「YJノズル」OZAC(オーザック)・排水処理システムを出展致します。

☞前回の様子:「InterAqua2018 第9回 国際水ソリューション総合展」に出展致しました

昨今の企業においては、水資源の循環利用、及びエネルギーとしての利活用など、省エネやコスト削減、水・環境リスクへの積極的な取組みが求めらるようになりました。

増大する水の「量」と「質」のニーズや課題・・。

ファインバブル発生装置「YJノズル」OZAC(オーザック)・排水処理システムによる排水処理の課題解決の場として、技術導入・アライアンス・ネットワーキングの機会として、ぜひ当ブースにお立ち寄りください。

開催概要

エンバイロ・ビジョンのブース

  • 名 称:InterAqua 2019 第10回国際水ソリューション総合展
  • URL:http://www.interaqua.jp/
  • 会 期:2019年1月30日(水)-2月1日(金) 10:00 – 17:00
  • 会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東1ホール
  • 小間番号:1A-18
  • 主 催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
  • 後援:公益社団法人日本水道協会|一般社団法人日本水道工業団体連合会|公益社団法人雨水貯留浸透技術協会|日本脱塩協会|一般社団法人日本紫外線水処理技術協会(JUVA)|国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)|一般社団法人海外水循環システム協議会(GWRA)|一般社団法人 ファインバブル産業会(FBIA)
  • 展示規模:81社96小間
  • 来場者数:50,000名 (予定) ※同時開催展含む
  • 入場料:3,000円 (但し、ウェブサイトで事前登録された方は入場無料)

【第27回】2018NEW環境展にマイクロ・ファインバブル発生器「YJノズル」出展致しました。

いつもありがとうございます。
マイクロ・ファインバブルのエンバイロ・ビジョンでございます。

5月22日~25日に東京ビックサイトにて開催されました「2018NEW環境展」。

当ブースに沢山の方がお越し下さり、大盛況のもとイベントを締めくくることが出来ました。

エンバイロビジョンのブース

この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

今回の環境展では、資源有効利用や多様な新エネルギーの活用など、様々な環境対策に関する企業が出展しておりましたが、来場いただく方は非常に意識の高いかたばかり。

当ブースにお越し下さった方の鋭い質問には、こちらも勉強になることが多かったくらいです。

環境展のブース

特に、メインの商材であるマイクロファインバブル発生装置「YJノズル」を中心にご紹介させて頂きましたが、幾度となく重ねた豊富な実験結果のもと、様々な企業のお悩みをソリューション頂ける機会も頂けそうで、非常に有意義な時間だったと感じております。

また名刺交換させて頂いた企業の担当者様方におきましては、改めて弊社から連絡させて頂きますので、何卒よろしくお願い申し上げます。